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秘教治療

アリス・ベイリーの秘教治療を紹介しつつ、ヨガの先生の教えを回想する。霊治療、光線エネルギーのまったく新しい知識を織り込んでいきます。エーテルについての知識を広めることを目的としています。

火球(2)

火球(2)

10月31日のブログは、
ゲラード・アートセン著/大堤直人訳「ジョージ・アダムスキー」を読んだときの感想を述べたものです。
今はこの本の三回目を読んでいます。

この本の中に先日のブログ❝火球”についての記述がありました。
同じものかどうかはわかりませんが参考になると思います。

『アダムスキーによると、
 核実験によって生じる危険な状態の一つは放射能の集中状態であり、
 それは時として集結し、
 ある条件のもとに「大気から十分な元素を引き出して、
 ❝火球”のように見せかけることがあります。

 優れた装置を持つスペースピープルは、
 この「…」放射能のポケット
 ――目に言えることも見えないこともありますが――
 を検知することができます。

 その場合、彼らはこれをとらて(…)破棄することができます」。
 
 ・・・地球の飛行機の一機がこのような不可視の”雲”に接触すると、
 爆発か分解を起こします。
 より洗練された装置を持つスペースピープルは、
 この破壊的な雲を検知し中和することができます」

 ベンジャミン・クレームは最新刊『光の勢力は集合する』の中で、
 私たちの科学者はエーテルレベルのエネルギーを測定する科学技術を持っていないが、
 そのようなエーテルレベルで、
 原子力発電所と核実験から放出される放射能が最も大きな損害を引き起こしていると説明しています。』
(上記ゲラードアートセン著『ジョージ・アダムスキー』P74から)

先日の火球が上で説明されている❝火球”と同じものかどうかわかりませんが、
私は、火球が隕石かもしれないという天文学者の説明には納得していません。
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  1. 2014/11/07(金) 10:11:57|
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